はじめまして。言語聴覚士 林とりか申します。
大学で英文科を専攻し、その後海外に留学。幅広い見解、視野に触れ
その後帰国し、一般企業に就職しましたが、改めてコミュニケーションの大切さを感じ、喜びを知り、
より深めていきたいと思い、言語聴覚士を志しました。
病院で、リハビリ経験を経て、現在は一般企業で言語聴覚士として勤務する傍ら、
小児への発声評価・訓練に取り組んでいます。
また、海外にいながら「日本語を話す機会がない」というお子様や
日本語や英語が混在しているお子様に対しても、日本語を話す場に活用していただければと思います。
私自身も、大人になってからことばをうまく表出できなかった時期もあり、悩んだこともあります。
「こんなこと聞いていいのかしら」とためらわれるかもしれませんが、
どんな些細なお悩みでも、気軽にお問い合わせをしてください。
みなさまに、寄り添いながらサポートしていければと思います。